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Tale's Note

FF11復帰者の時代錯誤なキロク

Tale's Note

There is Starsibyl and Great star tree in this country

それぞれの正義

 

ウィンダスミッション3-1

 

守護戦士長セミ・ラフィーナからの指令。
口の院院長アジドマルジドを追い、
その真意を確かめよ。
見失ったら口の院にて聞き込みを。

 

リアルばたばたしてる間に

せっかくの無料ログインキャンペーンも過ぎてしまったけど

一ヶ月ぶりのログインです

早速ミッション進めて来ました

今回のミッションはセミ・ラフィーナ樣とアジドマルジドのお話

セミ・ラフィーナ様は

私のプロフ画像に使用している彼女でございます

彼女に会うべく天の塔のクピピから星登りの珠を貰う。

これがあると天の塔の上層部に入れるようになるんです

ウィンダスミッション進めた人だけが入れるエリア

 

星登りの扉を開けて二階へ上がると

 

 

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星の神子様に仕える侍女の間

 

 

 

3階へ上がると

 

 

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天文泉をたたえる羅星の間

その奥は星の神子様がおられる部屋

 

 

 

今回はセミ・ラフィーナに会いに3階へ

 

 

攻略 1.天の塔にいるKupipiに話すと星登りの珠を入手。
2.Door:Starway Stairwayで星登りの珠を使い上へ。Rhy Epocanに話すとイベント。
3. ウィンダス港E-7にいるHakkuru-Rinkuruに話すとオズトロヤ城の話が聞ける。
4.オズトロヤ城I-8のHandleで穴に落ちて次のマップに行くとイベント.
5.天の塔に戻りRhy Epocanに話すとイベントがありミッション終了。

 

 

星の神子さまは天文泉を使い遙かなる時の流れの先を読むと言う

そしてセミ・ラフィーナ達守護戦士は、その未来を守る為に存在していると言う

闇の王の復活も既に読んで覚悟していたようだ

しかし20年前の戦いのキズが癒えてない民にこれを伝えて刺激するのは良策でない。

守護戦士が真実を確かめていく予定だから胸にしまっておいて欲しい

とセミ・ラフィーナに言われた頃、

 

 

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アジドマルジド登場

 

「おまえ、何様のつもりだ?まさか一代限りの守護戦士が、

俺のかわりにウィンダスを救うつもりじゃあるまいな」

「これを見ても、ウィンダスはまだ平和の時代にあると言えるか?」

 

 

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あれは、この間の白き書

 

「神々の書が文字を失い、壊れたカーディアン兵が何やら企んでいる。

しかし我らにあるのは壊れた遺跡と疲れた軍。

これでもお前達は何もしようとしないのか?何も感じないのか?

俺はやりとげてみせる。この国を、恐怖から救ってやる!」

 

と言って去って行ったアジドマルジド

 

そしてセミ・ラフィーナが私に与えた任務は

アジドマルジドを追い、何を企んでいるのか報告せよ、との事でした

 

Semih Lafihna「ウィンダスの平和を壊す者は、誰であろうと許さない・・・・。」

 

さて・・アジドマルジドはどうやらオズトロヤ城へ行ったようです

 

 

 

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オズトロヤ城

レバーいじると床が抜ける所であえて落ちる

 

 

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「よぉ、また会ったな。こんなとこで何をしてるんだ?」

 

それはこっちの台詞、怪我してるようだけど大丈夫なの?

 

「フン、俺はここで休憩中さ。一人で獣人本拠地に乗り込むのは、さすがの天才アジドマルジド様でも無理があったみたいだ。」

 

ここで彼から星の神子さまの伝説を聞かされました

 

遥か昔、迷える民をこの地へ導いたまばゆい星、

その星が天へ戻るとサルタバルタを照らす光も失われ、闇が落ちた

しかし満月の泉にて星月の力を得た初代の神子様は、闇の中にも希望の星を見出し、ウィンダスを繁栄へと導いた。

その神子様が後の神子様の為に残した歴史書・・・。

それがこの間見つかった神々の書だと言う。

 

しかしこんな事態になっても星の神子様は何もしようとしない

何も語ろうとしない。

アジドマルジドは痺れを切らして時の証人、獣人ヤグードに尋ねに来たようだ。

手荒い出迎えをされたけど、ヤグード王は面白い事を教えてくれた。

アジドマルジドは確実に真実に近づきつつあるとセミ・ラフィーナに伝えてくれ、

と言い残してウィンダスへ戻って行ってしまいました。

 

ヤグード王が言った面白い事って何なのだ...

 

 

 

 

 

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