Tale's Note

FF11復帰者の時代錯誤なキロク

Tale's Note

There is Starsibyl and Great star tree in this country

白き書

 

 

ウィンダスミッション2-1

 


 目の院院長からの指令
 20年前に失われた重要な書物「神々の書
 これを泥棒ミスラが持っているとの情報が
 調査と奪回を求む

 

 

ジュノからウィンダスに戻って来ました

あのまま残ってレベル上げしても良かったんだけど

いろんな事やり過ぎてなんだか

ホームシックにかかっちゃいまして..笑

 

ウィンダスに戻るとホッとするなあ

このほのぼのとした空気と言うか何と言うか。

 

取りあえず

ドラゴンミッションまではミッションを進めて行くかな

 

 

水の区北(G-8)目の院Tosuka-Porika院長の所へ

 

 

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「数えきれない膨大な書物

それらの書物をただの一冊も失う事なく後世へ伝える事

 

 

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それが目の院の役割

 

20年前の大戦争でもほとんどの書物を守ることが出来た

しかし!

一冊だけ行方不明な書物がある

それは門外不出の書「禁書」

魔法力の弱い者には生命にかかわる危険な書

人の目に触れてはならない闇の法が書かれた書

目の院院長でも開くことが許されぬ古代の書

その禁書が泥棒ミスラの手にあると言う情報を得た

その情報の真偽を確かめて欲しい」

 

わたくし、魔法力なんて皆無に等しいんですが

そんな危険な書物を探すなんて大丈夫なのかしら.笑

泥棒ミスラだってそんな危険な書物手に入れてたら

無事じゃ済まないんじゃ・・?

と言う疑問はかき捨て

 

泥棒ミスラとはナナー・ミーゴの事だな

 

 

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森の区(J-3)のナナー・ミーゴに聞いてみると

シャクラミで瑠璃サンゴ取ってきてくれたら

見つけた本を確かめさせてあげるわぁ、と。

行ってきますか

 

 

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近頃はワープが出来るのでこんな用事もカンタン

ワープした後はラプトルで~笑

チョコボ並みの早さ、な気がする

 

 

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シャクラミのG-6から2枚目マップへ移った

H-5にあるFossil Rockから瑠璃サンゴげっと

 

ナナー・ミーゴへ瑠璃サンゴを持って行くと

隠れ家に来て欲しいとカギをくれました

泥棒ミスラが簡単にカギをくれるなんて

何だか嫌な予感しかしないw

 

でも隠れ家覗いてみたい

東サルタバルタJ-7の魔法塔から内ホルトト遺跡へ

2枚目マップG-8へ

 

 

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と思っていたらゴブが襲ってきて

一撃で殺られました

 

なんでやねん・・・・・!!

 

ここ、良くワイルドオニオン取りに来たもんだけど

25Lvで一撃で殺られるようなゴブいたっけ

あいつ、いったい何レベルよ..┐(´ー`)┌

 

あの強いゴブを乗り越えないとミッション進められないね

 

泣く泣くウィンダスに戻って

赤魔道士をインスニ使える25まで上げようかと悩んでたんだけど

そこまでしなくても薬品を使うと言う手があるんだった

いろいろ忘れてる

 

ミッション終わって寝るつもりだったけど

ここで寝よう...ツカレタ..( ´・◡・`)

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー続きーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

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無事、ナナー・ミーゴの隠れ家に到着

なかなか乙女っぽいお部屋

 

 

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そこへ現るナナー・ミーゴ

「わざわざこんなところまで出向いてくださってありがとう。

さぁ、後は簡単よぉ。

持っているお金と装備を全部置いて

さっさと消えちまいなさい。」

 

そこへ現るは.....

 

Ace of Cup:死した魔法は、われらの主

Ace of Sword:・・・見つけたぞ、ミスラ

 

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この間、魔導球をカツアゲしてきた

エースカーディアンじゃないですか

 

われらの王の命を返せ

わしらをたぶらかし、奪いし数々の品を返せ

逝きし王の持ち物を返せとミスラに迫る。

 

「ヒィィィィ!石の区の召喚士の家に隠してあるわ」

と白状したミスラに

「では口を封じてから向かおう」と襲いかかろうとした時に

 

 

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「そいつはやりすぎだぞ。」

 

 

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アジドマルジド現る。

 

「カーディアン、一体おまえたちは何を企んでいるんだ?

まさかおまえたちも

禁じられた魔法を狙っているわけじゃないだろうな」

 

残りのカーディアン達、逃げていきました

誰もが敵わないエースカーディアンを

あっさりやっつけるアジドマルジド

この方、めちゃ強いお方だったんですね

伊達に日々、富国強兵に奔走してる訳ではないんだ

 

禁書のありかがわかればここには用はない

長居するとミスラに喰われそうなので

石の区へー

 

 

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そこには既に禁書を手にしたアジドマルジドが。

その書は天才カラハバルハが書いた書なんだそうです

開いてみると・・・

 

Ajido-marujido:なぜだ!なぜ白紙なんだ・・・?

  まさか、神々の書に沈黙の時が・・・?

  神々の書は文字を失った・・・

  これはもう神々の書じゃない、白き書だ!」

 

なんだって。

 

目の院のTosuka-Porikaにそう伝えると

 

 

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な、なんと、馬鹿な・・・・

神々の書、その魔力を失い

白き書となる時、闇の滅びが訪れん・・・・・

まさか、そのような恐ろしいことがあるはずはない

きっとアジドマルジドが神々の書を欲しいばかりに

嘘をついたに違いない!

星の神子さまには私から伝えておく

冒険者!このことは全て忘れなさい、いいな!

 

 

改めてブログ書いてみると

長いミッションでした笑

 

昔はろくにストーリー追わずに適当に進めちゃったから

こんな話だったと今更ながら知ったと言う。

自然が豊富で癒されるイメージでしかなかったウィンダス

ちょっと違って見えるようになりましたョ

 

 

 

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